2017年03月20日

富士山周辺の4つの駐屯地の基地祭情報です。

4月は富士山周辺の4つの駐屯地の基地祭があります。

開催順に

2日が駒門駐屯地です多数のAFVが見られます。
基幹部隊は国際活動教育隊、第1機甲教育隊、第1戦車大隊、第1高射特科大隊などです。
10、90、74戦車の他大変珍しい74改が見られます。

9日は滝ケ原駐屯地です。
基幹部隊は普通科教導隊です。
本州ではここだけに配備されている89FVが見られる他日本で唯一のアグレッサー部隊FTCも見ることが出来ます。

16日は板妻駐屯地です。
基幹部隊は1師団最強の野戦部隊34普通科連隊です。
各種歩兵火器やLAVの他火炎放射機の実演(今はやっているか不明)もあります。

23日は北富士駐屯地です。
1師団の火力戦の基幹部隊第1特科隊が基幹部隊です。
155mmFH70は大迫力です。

その他都内練馬駐屯地が9日に行われます。
基幹部隊は第1普通科連隊です。
今年は駒門、練馬を見に行こうかと思ってます。
  


Posted by folgore at 12:37Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年03月12日

3月大渕定例戦

3月の大渕定例戦です。

今回はマニアな後輩をつれての参加です。
後輩の今回のテーマは陸自装備です。

さて私はというと先日購入したマグプルPTSのショートタイプフォアグリップのCYNAのAK74用スチールマガジンの実用試験が今回のテーマで。
装備も前回と同じシンプルなイタリア迷彩装備での参加となりましたがTACベストのみイタリア製のサバゲ用ベストにしました。
まずはショートタイプのフォアグリップですが指が1本余る短めの長さがどうかと思いましたがそれほど違和感はなく特に使いにくいということもなく取り回しも良好でした。

次にCYMAの74用スチールマグ(500連多弾数)です。
弾上がりも問題無くVFCのAIMSとの相性も良好でストレスなく使えます。
ゲームの方は12人ほどが集まり常連ばかりのツーか~なゲームでやったりやられたりの楽しい一日でした。
今月のゲームもこれで撃ち止めです。

  


Posted by folgore at 21:32Comments(0)

2017年03月10日

3月の新着装備その2・CYMA AK74スチール多弾数マガジン

CYMAのAK74スチールマガジンです。

マルイスタンダードAK互換の500連マガジンです。
これまでAK74のマガジンは樹脂製が主流でしたがスチールタイプが欲しかったので購入しました。

全体の作りはほとんどAK47用と変わりませんが、マガジンのカーブが47用の比べなだらかで直線系です。

74(左)と47(右)の比較です。
47用の方がカーブが大きいのが判ります。

でなぜ74用スチールかというと実はAIMS74が好きで通算3丁目になりますが1丁目から妙な違和感を感じていました。
実物写真と比較するとなんか感じが違う?
よくよく比べて見るとマガジンのカーブの違いということが判りました。
ルーマニアのAIMS74はスチールマガジンが純正なので74用マガジンを探してみたのですが74用は樹脂製が主体でスチールタイプが見つかりません。

コントラストの違いがありますが同じAIMSに74用と47用を付けた比較写真です。
まあAKのマガジンは沢山あるので特に探すこともなく放置してましたがヤフオクでショップ出品のこのマガジンを発見。
ネット通販やオクなどを比較しアマゾンで買ったのですが普段なら2日ほどで届くところが中々来ないよくよく見てみると香港からの発送でした。
結局郵便の送れなどもあり2週間ほどかかりましたが無事到着、まあ安価で買えたからいいかな。



  


Posted by folgore at 15:16Comments(0)GUN関係

2017年03月03日

3月の新着装備その1・VFG-S

マグプルのPTS EPF-S バーティカルフォアグリップ ショート (黒)です。

マルイHK416Cの純正フォアグリップの交換用に購入しました。

実のところRFGの黒が欲しかったのですがあいにくマグプル製黒はレプリカは有るのですがマグプル製は市場在庫がみつからず有っても値段が高い物が売れ残っているだけでした。

また今回はネットショッピングのポイントが大分貯まっていたのでそれで買おうということもあり選択種が限られているのもありましたので可能な選択種の中から最良の選択種ということでEPF-Sの黒となりました。
ポイントのおかげで安物レプリカ並みの値段で購入出来ました。

で交換前がこちらです。マルイの純正グリップはどうも好きになれませんでした。

交換後がこちら。
フロント周りがすっきりしてイイ感じです。

握った感じは指1本半ほど余る感じで微妙ですがとりあえず今月実戦使用して評価してみることにしています。

  


Posted by folgore at 07:44Comments(0)

2017年02月25日

海上自衛隊黒色水筒カバー

海上自衛隊の陸戦装備をイメージして製作した黒色水筒カバーです。
自衛隊風にいうと水筒覆い(黒色)と言う感じですかね。

陸自の水筒カバーの黒色版で裁断は同じです。

ベルトへの取り付けは吊り掛け金具を使います。
正規メーカーへの発注なので名札付です。

内側です。アメリカ軍の様に起毛の裏地はありません。

底面です。水抜き穴があります。

この装備は海上自衛隊の陸戦装備をイメージして製作予定だったのですが偶然デジタル迷彩生地が手に入ったのでデジタル迷彩の補助的に作ることになりました。
今のところ新規製作予定はありませんが写真の装備一式(弾帯、水筒本体を除く)と89式弾納1本用、2本用各1個が在庫しています。
ご興味ある方はお問い合わせ下さい。
  


Posted by folgore at 08:26Comments(0)海上自衛隊の装備

2017年02月19日

御殿場Kフィールド2月定例戦

今日は2月定例戦、いつもの面子でいつもの場所です。

今日は新着のTeam Wendy EXFIL LTPヘルメットの実戦評価です。
サバゲ用にマルチカムのヘルメットカバーも購入してましたが肝心のマルチカム迷彩服を持っていないのでマルチカムに合いそうなイタリアンフレックのコンシャツ、コンパンでコーディネイトしてみました。

流石は高級安全帽、ゲーム中ズーと被ってましたが非常にフィット感がよく全く苦になりませんでした。
さてゲームはというと12人ほどのいつもの面子が集まりました。
現役隊員さんのY君が遠方へ転出ということでお別れのあいさつがありました。
古い仲間でしたので残念ですが郷土へ帰るということでした。

お昼はドライカレーにわかめスープ。
でそのなこんなでゲームも早回しで8ゲーム以上こなし最後はお別れの十字砲火をY君にお見舞いして本日のゲームを終えました。

ちなみに今日は東富士演習場の野焼きで大分離れたこのフィールドにも降灰がありました。
  


Posted by folgore at 17:22Comments(0)サバゲ日誌

2017年02月17日

2月の新着装備

さて2月も半ば今月前半の新着アイテムを紹介します。

今月最高の入荷はこれです。
台湾陸軍の新迷彩服地です約10mほど入荷しました。
今のところ何を作るかは決めていないでボチボチ考えたいと思います。
何かリクエストはあれば検討したいと思います。

私の個人用アイテムとしてはこちらですTeam Wendy EXFIL LTPヘルメットです。
軍用高級安全帽という感じのヘルメットでアメリカ空軍PJなどに使われていて創業者はスキー事故で子供を亡くしたのをきっかけに脳損傷による事故を研究し開発したヘルメットで非常に被り心地のいいヘルメットです。

元々は自転車通勤用に使っていたプロテックのヘルメットがくたびれてきたので更新用にオプスコアのベースジャンプヘルメットを購入する予定でした。
しかし実際お店で被ってみるとteamWendyのヘルメットの方が圧倒的に被り心地がよく。
また細部の作りも良いので多少高かったのですが方針変更でこちらにしました。

サバゲに使いうことも考慮してましたのでマルチカムのヘルメットカバーも購入しました。

最近は実用性重視の装備に梶を少し切った感があるのでまあこんな日寄った物も買っていますが結構気に入ってます。
  


Posted by folgore at 21:25Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年02月08日

メインHPの装備紹介を久々更新。

最近更新を怠けまくっていたメインHPのteamfolgoreですが久々に更新しました。

今回は海上自衛隊と迷彩と題し海自装備でのサバゲ特集です。
まだまだ未完成の仮UPの状態のうえほとんどがオリジナル製作品やPX品での構成ですので資料価値は零ですがお楽しみ下さい。
  


Posted by folgore at 17:16Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年02月05日

陸上自衛隊OD各種ポーチ類

陸上自衛隊の各種ポーチ類です。
知り合いのOBさんから物置から出てきたのであげるといただきました。

まずは通信帳入れ。
ODや旧目彩時代の物で厚手の綿帆布製です。その名の通り教範、自衛隊の教科書、参考書入れだそうですが実際は今時のダンプポーチの様な使い方をしていたそうです。
ダンプと言っても当時の自衛隊はメモ帳や夜食、手袋などを放り込むポーチです。

こちらはビニロン帆布の通信帳入れ。
無線の内容を記録するノートを入れるポーチだそうです。教範入れより一回り小型です。

ナイフポーチAです。
綿帆布製で十徳ナイフなどを入れていたそうです。今で言うツールナイフやスイスアーミーナイフの様な物です。

ナイフポーチBです。
ビニロン帆布製でペンライトを入れていたそうです。
全てPXで購入した物で官給品にこの様なポーチは無いそうです。
  


Posted by folgore at 06:45Comments(0)陸自OD装備

2017年02月03日

陸上自衛隊新型救急品ポーチ冬季用白色迷彩

陸上自衛隊新型救急品ポーチの個人携行救急品(白色)です。

一連の新型救急品ポーチシリーズの1つで実在する冬季用救急品ポーチのレプリカになります。

細部の作りはこれまでと同じですがこのポーチに限り防水ファスナーも白色のファスナーが使われています。

中も同様に白色のパーツで作られています。
本品はサンプルとしてメーカーよりいただいた物で1個のみお取引が可能ですご興味ある方はお問い合わせ下さい。
価格はODや黒と同じ5000円になります。
  


Posted by folgore at 05:49Comments(0)冬季装備

2017年01月27日

海上自衛隊デジタル迷彩水筒カバー

私の企画で製作した海上自衛隊デジタル迷彩装備の一つ水筒カバーです。

少量手に入れたラミネート生地を使い製作した装備の一つです。
形は陸上自衛隊の水筒カバーと同じ仕様です。

弾帯への取り付けは吊り掛けピンを使います。
自衛隊用品を多数製作しているメーカーにお願いして製作しているので撮り掛けピンも官給品仕様の物が使われています。

内側です。アメリカのLC装備の様な凍結防止の起毛はありません。

底面には水抜き穴があります。
専門業者による国内製作の為十分実用に耐える高品質な水筒カバーとして完成しています。
しかし残念ながら手に入った生地が少なすぎた為少量製作で終わりすでに予約で完売してしまいました。


  


Posted by folgore at 16:39Comments(0)海上自衛隊の装備

2017年01月20日

オリジナル迷彩日本軍型略帽。

オリジナル迷彩日本軍型略帽です。

持ち込み生地で日本軍型略帽を製作して欲しいという依頼があり製作した帽子です。

基本的にはこれまで製作した日本軍型略帽と同じですが鍔の長さを約半分にして伸縮式顎紐の取り付けをカシメ留めから縫い付けに変更しています。
本品は残り生地と共に依頼者に引き渡しを終えています。


さて今回の製作に合わせて別途依頼品とフリーのお取引用に日本軍型略帽(帽垂れ、顎紐付)を製作しております。
いずれもテーラーメイドで専門の帽子屋さんによる一点一点手作りです。
現在、陸自迷彩58cmが8500円

空自デジタル迷彩が60cm、58cmも各8500円にてお取引出来ますのでご希望がありましたらお問い合わせ下さい。


新規入荷で陸自迷彩新型救急品ポーチ(レプリカ)も入荷しました国内生産にゆる高品質モデルで5750円です。

完成が遅れていました黒モデルも入荷5000円になります。
海自デジタル迷彩や陸自市街戦、対テロ装備などのシュチエーションにいかがでしょうか。
ご希望がありましたらお問い合わせ下さい。
他OD版(5000円)、空自デジタル迷彩版(6000円)のまだ少量在庫が御座います。

  


Posted by folgore at 08:48Comments(0)その他

2017年01月15日

1月極寒の定例戦

この週末はあちこちでどんど焼きやってましたが天気は良好、気温は0度で霜柱が終日溶けない一日でした。

今日は御殿場Kフィールドの定例戦です。常連ばかりの内輪ゲームですが10数人が集まりました。
たき火囲んで井戸端会議から始まりましたが終始指先に感覚が無いくらい冷え込んでました。

さて今日は昨年スポーツ用品店で見つけたアウトドア衣料メーカーのコロンビアのダックハンター迷彩ハットを使ってみようと思い立ちICSのグリースガン引っ張り出してゲームしてきました。
しかしあまりの寒さにグリースガンのマガジンの調子も今一で予備で持っていったVFC改のAIMS74の調子も今一、結局最後はマルイの416が無難に戦ってくれました。やっぱマルイがたよりになります。

今日は今年一番の寒波ということで携帯用ガスストーブを持って行きお昼もレトルトご飯、レトルトハンバーグ、インスタントポタージュスープと温かい食事を用意しましたがそれでも休憩していると身体がだんだん冷えて行きます。

鴨君はスペイン海兵隊のデザート迷彩とTACベストで参加です。
茶が独特の色合いなのが特徴です。

私の使ったダックハンター迷彩服ですがWW2の陸軍型レプリカで中田製だと思いましたがリバーシブル仕様です。引退する後輩から貰った物ですが好きな迷彩の一つです。
肉眼では植生に合っていましたが写真見ると大分色が抜けて白っぽくなってきてますねそろそろ買い換えようかな。

  


Posted by folgore at 17:27Comments(0)サバゲ日誌

2017年01月13日

自衛隊型水筒カバーOD版

ODの水筒カバーといえばビニロンが定番の自衛隊ですが試作でナイロン版を作ってみました。

裁断は陸自型、素材はODナイロン生地です。

取り付けは吊り掛けピンで定番の名札付です。

内側です留め具はマジックテープ仕様でこれも陸自型です。
メーカーの試供品ですがまあ特に興味も湧かなかったのでそのままオクに出してしまいました。
ご興味がある方がいましらたお問い合わせ下さい。

  


Posted by folgore at 16:26Comments(0)陸自OD装備

2017年01月09日

陸上自衛隊新型救急品ポーチ陸自迷彩版と黒色版完成

追加発注しておりました自衛隊新型救急品ポーチのレプリカの追加分と未納分が到着しました。

陸自迷彩版は5750円です。

海上自衛隊をイメージした黒色版は5000円でそれぞれ数量限定製作しております。

また同じ海上自衛隊をイメージした89式弾のう30連1本丁と2本用もそれぞれ1個づつで各2500円。

海上自衛隊黒装備セット(弾帯、水筒本体は除く)が23000円で在庫しております。
ご希望がありましたら左側枠「オーナーへメッセージ」を送るからお問い合わせ下さい。
  


Posted by folgore at 13:46Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年01月08日

1月大渕定例戦

1月最初の大渕定例戦ですが天気予報は午後から雨の予報です。

雨の予報と裏腹に身内ゲームなのでいちもの面子12人ほどが集まりました。
今回はお気楽サバゲ装備で参加、スプリンター迷彩の今どきスタイルのBDU、ODウエビングの組み合わせにHK416Cとレシーライフルで参加しました。

今回は面白いgunが参加しました1丁目はS&Tの64式、よく出来ていましがマガジンの差し込み方が実銃と違う点をオーナーが嘆いていました。

ことらはアレスのL1A1(FAL)です。
実銃どうりセミオートオンリーですが別売りセレクターを付けるとフルオートも出来る様になるそうです。
メインフレームは薄く金属製で剛性もありますがトリガー部分からギアが見えるなど微妙な点もありマルイのモータに換装するなどしていますがあまり調子がよく無く今回は展示のみでした。

今日のフィールドは結構底冷えするのでお昼はレトルトカレーとスープで温まりました。
午後のゲームを始めようとした時、ポツポツと雨が降り始め1ゲーム終わった時には本降りになりましたがガンバッてもう1ゲーム回しこれがラスゲとなりました。

フィールドを出る頃には雨脚がさらに強くなりサファリパーク付近では今度はかなりの雪となりましたが標高が下がるにつれ再び雨となり無事に帰宅できました。


  


Posted by folgore at 16:56Comments(0)サバゲ日誌

2017年01月03日

2017年御屠蘇ゲーム

毎年恒例の正月2日の御屠蘇ゲームに参加してきました。

参加者は常連や古いサバゲ仲間ばかりの内輪ゲームですが意外に多くの参加者が集まりました。

私は帰省先からの参加でしたので午後から参戦、今回はイタリア軍OD戦闘服とMY企画のODフラップキャップに旧型のP37タイプ装備で参加、写真こそM12短機関銃を持ってますが実はバッテリーを忘れ終始VSRで戦う羽目になりました。
お昼には主査者から鍋もふるまわれ楽しい1年の幕開けとなりました。

11月発注の各種迷彩帽は年末帰省寸前に到着しましたので明日以降作業にかかりますので今しばらくお待ち下さい。
  


Posted by folgore at 21:52Comments(0)サバゲ日誌

2016年12月24日

陸上自衛隊Y型サスペンダーOD版

陸上自衛隊の官給品型戦闘サスペンダーのOD版です。

試作品で製作した1点物です。
迷彩2型戦闘サスペンダーを単純にODにしただけのモデルです。

一見LC2サスペンダーの様ですが各部材は陸自型のパーツが使われています。
本品は資料収集後処分してしまい手元にはありませんが御希望があれば製作いたします。
本年の活動もほこれで終わり正月明けに再開します。
今年も一年有難うございました。
来年もよろしくお願いいたします。
  


Posted by folgore at 14:17Comments(0)陸自OD装備

2016年12月18日

海上自衛隊デジタル迷彩陸自型サスペンダー

陸上自衛隊の官給品型サスペンダーの海上自衛隊デジタル迷彩版です。

官給品と同タイプの金具を使いテープ、ベルトループ類も紺色のパーツを使うのど凝った作りとなっています。

製作は国内メーカーで非常に良い縫製でできています。
今回生地が限られていた為完成したのは僅か5本ですでに完売しております。

1月完成予定で陸自迷彩新型救急品ポーチを追加発注しております。
ご希望の方はお問い合わせ下さい。

完成が遅れております黒モデルも同時入荷予定です。
こちらも若干余裕がありますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。

  


Posted by folgore at 11:41Comments(0)海上自衛隊の装備

2016年12月11日

陸上自衛隊迷彩新型救急品ポーチ(レプリカ)

陸上自衛隊で現在使われている新型救急品ポーチ(個人携行救急品)のレプリカです。

レプリカを元に陸自の新型救急品ポーチの海自迷彩版を企画してみましたが事の他出来が良かったので定番の陸自型も企画してみました。
今回は定番ということもありあまり血が騒がなかったので少数製作に留まりましたが要望次第では追加しようかと考えております。
実物どおりレッグポーチ、ベルトポーーチ、MOLLEシステムで取り付けと使い方が選べます。
吊り下げバンドとレッグバンドは取り外せます。
生地はナイロン系でレプリカの弾納などに使われている防水加工生地です。

内側です。
国内生産の為非常によく再現されているうえバックルや防水ファスナーはYKKが使われておりクオリティーも十部実用に耐えます。

今回は他に空自デジタル迷彩版6000円、

OD版5500円も完成しましたが黒色版は完成が遅れ今回は間に合いませんでした。
陸自迷彩版は初版は完売御礼ですが好評の為追加発注しましたので1月入荷予定です。
予定価格は6000円になります。
ご希望の方はお問い合わせ下さい。
またご予約いただいた方には順次ご連絡いたしますしたが連絡が来ないという方がいましたらご連絡下さい。
  


Posted by folgore at 21:03Comments(6)陸自Ⅱ型迷彩装備