2017年04月21日

4月の新着装備その2:G3型コンバットパンツ・ウッドランド

先に紹介したフランス軍のA10型モジュラーハーネスでフランス空挺装備をやろうと思って買ってみました。

エマーソンのG3型コンバットパンツ・ウッドランドです。
私はあまり考証に拘らないサバゲーマーなのでリアルさより実用性重視でフランスのセンターユーロ迷彩に合わせるの為購入しました。

そもそもクレイのG3コンバットパンツを知ってしまったのが運のつき・・・・だだ高価なクレイはそうそういろんな種類を買えるわけもありませんので安価な割にYKKのファスナーを使うなど出来の良いエマーソンにしてみましたが最近は右を見ても左を見てもマルチカムでウッドランドですらレアに見えてきますね。
さて次のゲームは先回入手のA10型モジュラーハーネスにアークティクスのセンターユーロ迷彩のハットと軽量ジャケットとこのズボンで参加予定です。

さて各種迷彩帽の製作は月末で閉め切りますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。
現在製作予定は日本軍型略帽(帽垂れ、顎紐付)が陸自迷彩、旧目彩と野戦迷彩。
台湾新型デジタル迷彩がキラーキャップとハットを予定していますが今回はフリーのお取引用は検討していません。
海自デジタル迷彩鉄帽覆いは入荷待ちで5月末までには入荷予定です。


  


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2017年04月18日

海自デジタル鉄帽覆いオーダー受け終了しました。

海自デジタル迷彩鉄帽覆い企画のオーダー受けは製作発注数量に達しましたので本日を持ちまして受付を終了させていただきます。
尚大号に関しては1個をヤフオクに出品用としておますのでご興味がある方は出品を告知いたしますのでチェックしてみて下さい。
  


Posted by folgore at 21:16Comments(2)企画、製作、ニュースなど

2017年04月16日

御殿場4月定例戦

今日は付近の板妻駐屯地祭が有った為でしょうか8人ほどの小じっまりとした定例戦でした。

今回は今年見た動画に刺激されコムスビン装備で参加してみました。

動画で見たコムスビンとは多少異なりますが上からチームウェンディーのヘルメット、2000年初期のコムスビン迷彩服、イスラエルのリーコンベスト、GUNはHk416Cでアレンジしてみました。

バックビューはこんな感じです。
さて昼食の時間となりました。

お昼は開けたけど中々手を付けなかったMREレーションのを食してみました。

ベジタリアン用でメインはペンネです。インスタントコーヒーも付属品です。
アメリカならではの大味で少し旨みが欲しい味付けですがそれなりにイケます。
付属のタバスコを全開に入れるとかなり激辛になります。

日本人の米に当たるスナックブレッドはカニパンの味、付属のピーナッツクリームはチョコ味でしたが中々イケます。

チョコチップケーキも中々美味しいのですが後半くどくなってきます。
腹も膨れ午後も頑張りましたがあまり成果は上がらず一進一退の戦いで終えた感じでした。

  


Posted by folgore at 22:48Comments(0)サバゲ日誌

2017年04月16日

海自デジタル鉄帽覆い(中)オーダー終了

海自デジタル迷彩鉄帽覆い(中)につきまして規定数量に達しましたのでオーダーを締めきらせていただきます。  


Posted by folgore at 18:21Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年04月15日

4月の新着装備その1・フランス軍A10型モジュラーハーネス

今年最大の成果ですた。
10年以上前にネットで見て購入の機会を失してしまい長いこと探していた装備ですが国内から見つかるとは思いませんでした。

イスラエルのA10アサルトハーネスをモジュラー式にしたハーネスです正式名称は不明です。
海兵隊で通常のA10もつかわていますがこのモデルはマガジンポーチが独特です。

一部ポーチ類が取り付けられていますがベース部分です。
上部をアリスクリップ、下部をマジックテープで固定する独特の固定方法です。
生地はA10ハーネスと変わりませんのでイスラエル製かと思います。
改造品という可能性もあるという話でしたが改造の跡も見つかりませんでしたので元からこういう仕様のハーネスと思われます。

マガジンポーチです。
A10と同じ生地で作られていますが蓋の留め具が独特でLC2マガジンポーチの様な留め具です。
上部をアリスクリップ、下部をマジックテープでハーネスに固定します。

内側と底面ですそれぞれ2個のM16タイプマガジンが収納出来、4個が付属していましたので8本のマガジンを収納出来ます。
底には水抜き穴があります。

バックパックです。
概ねA10と同形です。

バックパックの裏側です。
マガジンポーチと同様にアリスクリップとマジックテープでハーネスに固定出来る様になっています。
ここに不自然な個所がありアリスクリップはいいのですが下側のマジックテープ位置からハーネスの2本出しの下側ベルト部分あたりに雌のマジックテープは無いとおかしいのですがこれがありません。

バックパックを取り付けた状態です。
こうなるとほぼA10ハーネスですね。

この他、写真のマガジンポーチ(メーカー不明)

アメリカ軍の無線機ポーチに取り付けてる水筒、ブットパック、ハーネスのマガジンポーチと同形のシングルタイプポーチ、イスラエルのコンパスポーチなどが付属していました。
程度はそれなりに使い込まれた感じです。
譲ってもらった方に聞いたところ基本部分は海外オクでポーチ類は国内で写真を頼りに類似を物を買い足したそうです。
ということで今年は春から幸運に恵まれた様です。

  


Posted by folgore at 09:44Comments(0)各国の装備

2017年04月10日

海上自衛隊デジタル迷彩88式鉄帽覆い製作

お待たせいたしました。
海上自衛隊デジタル迷彩88式鉄帽覆いの製作が決まりました。

前回企画した鉄帽覆いは写真のバンダナをベースにした物と加賀屋産業製の迷彩服をリフォームして製作する案でしたが残念ながら製作者と仕様や値段が折り合わず断念してしまいご迷惑をおかけいたしました。

今回は写真のハットと同じ生地を使う非常に品質の良い鉄帽覆いですでに発注済みです。

形状はヘルメットバンドループのついた陸自型ですがヘルメットバンドは附属しません(製作予定なし)。
サイズは中と大が各5個の限定数量になります。
納品予定はGW明け~5月末頃、予定価格は7500円になります。
オーダー、お問い合わせは左枠「オーナーへメッセージ」を送るからお問い合わせ下さい。
  


Posted by folgore at 08:24Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年04月01日

4月各種迷彩帽の製作

オーダーが入りましたので各種迷彩帽の製作をしようかと思います。

今回のメインはこれ。日本軍型略帽(帽垂れ、顎紐付)です。
旧迷彩で製作して欲しいということで手持ち端切れ生地をかき集め1個か2個製作出来そうです。
現在テーラーさんと検討中で他野戦迷彩バージョンも製作予定です。
予定価格は帽垂れ、顎紐付きで8500円の予定です。

他今回新入荷の台湾新型デジタル迷彩(官給品生地)でハットを作ろうかと思います。

こんな形で予価は7500円です。

他キラーキャップが6500円(写真はFTC迷彩)。

ドイツ連邦軍型規格帽6500円(写真はデンマーク迷彩)

フランス軍型フラップキャップは6500円(写真はイタリア旧迷彩)。

陸上自衛隊型丸天帽は6500円(写真は空自野戦迷彩)。
などが製作出来ます他サンプルが有れば他の帽子もお好みのサイズで彩作可能ですので詳細はお問い合わせ下さい。
当方で準備出来る生地は
自衛隊関係は陸自迷彩、陸自旧迷彩夏用薄手PX品生地、陸自OD、陸自FTC迷彩、空自野戦迷彩、空自デジタル迷彩など。
その他では
台湾新型デジタル迷彩、東ドイツ・レインドロップ迷彩です。
その他生地の持ち込み、ジャケットからのリフォームなども可能ですので細部はお問い合わせ下さい。
また伸縮式顎紐、帽垂れ、鍔の長さ変更なども対応いたしますので細部はお問い合わせ下さい。
募集の締め切りは4月末日です。
オーダー、お問い合わせは左枠「オーナーへメッセージ」を送るからお問い合わせ下さい。
  


Posted by folgore at 09:12Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年03月25日

海上自衛隊デジタル迷彩ダンプポーチ

海上自衛隊デジタル迷彩ダンプポーチ。

今回の企画で製作した一連の海自装備シリーズ最後の一品です。

形状はシンプルなデザインで2本のループで吊り下げます。
ループはドットボタンとマジックテープの2重止めです。

口は巾着型で紐とルーズストッパーで締めますが口部分に軟質プレートのインナーは入っていません。
製作は国内の専門メーカーによる上質な仕上げですがやや古い仕様の品です。
本品も手に入った生地が少なく少数製作ですでに完売しております。
  


Posted by folgore at 07:30Comments(0)海上自衛隊の装備

2017年03月20日

富士山周辺の4つの駐屯地の基地祭情報です。

4月は富士山周辺の4つの駐屯地の基地祭があります。

開催順に

2日が駒門駐屯地です多数のAFVが見られます。
基幹部隊は国際活動教育隊、第1機甲教育隊、第1戦車大隊、第1高射特科大隊などです。
10、90、74戦車の他大変珍しい74改が見られます。

9日は滝ケ原駐屯地です。
基幹部隊は普通科教導隊です。
本州ではここだけに配備されている89FVが見られる他日本で唯一のアグレッサー部隊FTCも見ることが出来ます。

16日は板妻駐屯地です。
基幹部隊は1師団最強の野戦部隊34普通科連隊です。
各種歩兵火器やLAVの他火炎放射機の実演(今はやっているか不明)もあります。

23日は北富士駐屯地です。
1師団の火力戦の基幹部隊第1特科隊が基幹部隊です。
155mmFH70は大迫力です。

その他都内練馬駐屯地が9日に行われます。
基幹部隊は第1普通科連隊です。
今年は駒門、練馬を見に行こうかと思ってます。
  


Posted by folgore at 12:37Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年03月12日

3月大渕定例戦

3月の大渕定例戦です。

今回はマニアな後輩をつれての参加です。
後輩の今回のテーマは陸自装備です。

さて私はというと先日購入したマグプルPTSのショートタイプフォアグリップのCYNAのAK74用スチールマガジンの実用試験が今回のテーマで。
装備も前回と同じシンプルなイタリア迷彩装備での参加となりましたがTACベストのみイタリア製のサバゲ用ベストにしました。
まずはショートタイプのフォアグリップですが指が1本余る短めの長さがどうかと思いましたがそれほど違和感はなく特に使いにくいということもなく取り回しも良好でした。

次にCYMAの74用スチールマグ(500連多弾数)です。
弾上がりも問題無くVFCのAIMSとの相性も良好でストレスなく使えます。
ゲームの方は12人ほどが集まり常連ばかりのツーか~なゲームでやったりやられたりの楽しい一日でした。
今月のゲームもこれで撃ち止めです。

  


Posted by folgore at 21:32Comments(0)

2017年03月10日

3月の新着装備その2・CYMA AK74スチール多弾数マガジン

CYMAのAK74スチールマガジンです。

マルイスタンダードAK互換の500連マガジンです。
これまでAK74のマガジンは樹脂製が主流でしたがスチールタイプが欲しかったので購入しました。

全体の作りはほとんどAK47用と変わりませんが、マガジンのカーブが47用の比べなだらかで直線系です。

74(左)と47(右)の比較です。
47用の方がカーブが大きいのが判ります。

でなぜ74用スチールかというと実はAIMS74が好きで通算3丁目になりますが1丁目から妙な違和感を感じていました。
実物写真と比較するとなんか感じが違う?
よくよく比べて見るとマガジンのカーブの違いということが判りました。
ルーマニアのAIMS74はスチールマガジンが純正なので74用マガジンを探してみたのですが74用は樹脂製が主体でスチールタイプが見つかりません。

コントラストの違いがありますが同じAIMSに74用と47用を付けた比較写真です。
まあAKのマガジンは沢山あるので特に探すこともなく放置してましたがヤフオクでショップ出品のこのマガジンを発見。
ネット通販やオクなどを比較しアマゾンで買ったのですが普段なら2日ほどで届くところが中々来ないよくよく見てみると香港からの発送でした。
結局郵便の送れなどもあり2週間ほどかかりましたが無事到着、まあ安価で買えたからいいかな。



  


Posted by folgore at 15:16Comments(0)GUN関係

2017年03月03日

3月の新着装備その1・VFG-S

マグプルのPTS EPF-S バーティカルフォアグリップ ショート (黒)です。

マルイHK416Cの純正フォアグリップの交換用に購入しました。

実のところRFGの黒が欲しかったのですがあいにくマグプル製黒はレプリカは有るのですがマグプル製は市場在庫がみつからず有っても値段が高い物が売れ残っているだけでした。

また今回はネットショッピングのポイントが大分貯まっていたのでそれで買おうということもあり選択種が限られているのもありましたので可能な選択種の中から最良の選択種ということでEPF-Sの黒となりました。
ポイントのおかげで安物レプリカ並みの値段で購入出来ました。

で交換前がこちらです。マルイの純正グリップはどうも好きになれませんでした。

交換後がこちら。
フロント周りがすっきりしてイイ感じです。

握った感じは指1本半ほど余る感じで微妙ですがとりあえず今月実戦使用して評価してみることにしています。

  


Posted by folgore at 07:44Comments(0)

2017年02月25日

海上自衛隊黒色水筒カバー

海上自衛隊の陸戦装備をイメージして製作した黒色水筒カバーです。
自衛隊風にいうと水筒覆い(黒色)と言う感じですかね。

陸自の水筒カバーの黒色版で裁断は同じです。

ベルトへの取り付けは吊り掛け金具を使います。
正規メーカーへの発注なので名札付です。

内側です。アメリカ軍の様に起毛の裏地はありません。

底面です。水抜き穴があります。

この装備は海上自衛隊の陸戦装備をイメージして製作予定だったのですが偶然デジタル迷彩生地が手に入ったのでデジタル迷彩の補助的に作ることになりました。
今のところ新規製作予定はありませんが写真の装備一式(弾帯、水筒本体を除く)と89式弾納1本用、2本用各1個が在庫しています。
ご興味ある方はお問い合わせ下さい。
  


Posted by folgore at 08:26Comments(0)海上自衛隊の装備

2017年02月19日

御殿場Kフィールド2月定例戦

今日は2月定例戦、いつもの面子でいつもの場所です。

今日は新着のTeam Wendy EXFIL LTPヘルメットの実戦評価です。
サバゲ用にマルチカムのヘルメットカバーも購入してましたが肝心のマルチカム迷彩服を持っていないのでマルチカムに合いそうなイタリアンフレックのコンシャツ、コンパンでコーディネイトしてみました。

流石は高級安全帽、ゲーム中ズーと被ってましたが非常にフィット感がよく全く苦になりませんでした。
さてゲームはというと12人ほどのいつもの面子が集まりました。
現役隊員さんのY君が遠方へ転出ということでお別れのあいさつがありました。
古い仲間でしたので残念ですが郷土へ帰るということでした。

お昼はドライカレーにわかめスープ。
でそのなこんなでゲームも早回しで8ゲーム以上こなし最後はお別れの十字砲火をY君にお見舞いして本日のゲームを終えました。

ちなみに今日は東富士演習場の野焼きで大分離れたこのフィールドにも降灰がありました。
  


Posted by folgore at 17:22Comments(0)サバゲ日誌

2017年02月17日

2月の新着装備

さて2月も半ば今月前半の新着アイテムを紹介します。

今月最高の入荷はこれです。
台湾陸軍の新迷彩服地です約10mほど入荷しました。
今のところ何を作るかは決めていないでボチボチ考えたいと思います。
何かリクエストはあれば検討したいと思います。

私の個人用アイテムとしてはこちらですTeam Wendy EXFIL LTPヘルメットです。
軍用高級安全帽という感じのヘルメットでアメリカ空軍PJなどに使われていて創業者はスキー事故で子供を亡くしたのをきっかけに脳損傷による事故を研究し開発したヘルメットで非常に被り心地のいいヘルメットです。

元々は自転車通勤用に使っていたプロテックのヘルメットがくたびれてきたので更新用にオプスコアのベースジャンプヘルメットを購入する予定でした。
しかし実際お店で被ってみるとteamWendyのヘルメットの方が圧倒的に被り心地がよく。
また細部の作りも良いので多少高かったのですが方針変更でこちらにしました。

サバゲに使いうことも考慮してましたのでマルチカムのヘルメットカバーも購入しました。

最近は実用性重視の装備に梶を少し切った感があるのでまあこんな日寄った物も買っていますが結構気に入ってます。
  


Posted by folgore at 21:25Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年02月08日

メインHPの装備紹介を久々更新。

最近更新を怠けまくっていたメインHPのteamfolgoreですが久々に更新しました。

今回は海上自衛隊と迷彩と題し海自装備でのサバゲ特集です。
まだまだ未完成の仮UPの状態のうえほとんどがオリジナル製作品やPX品での構成ですので資料価値は零ですがお楽しみ下さい。
  


Posted by folgore at 17:16Comments(0)企画、製作、ニュースなど

2017年02月05日

陸上自衛隊OD各種ポーチ類

陸上自衛隊の各種ポーチ類です。
知り合いのOBさんから物置から出てきたのであげるといただきました。

まずは通信帳入れ。
ODや旧目彩時代の物で厚手の綿帆布製です。その名の通り教範、自衛隊の教科書、参考書入れだそうですが実際は今時のダンプポーチの様な使い方をしていたそうです。
ダンプと言っても当時の自衛隊はメモ帳や夜食、手袋などを放り込むポーチです。

こちらはビニロン帆布の通信帳入れ。
無線の内容を記録するノートを入れるポーチだそうです。教範入れより一回り小型です。

ナイフポーチAです。
綿帆布製で十徳ナイフなどを入れていたそうです。今で言うツールナイフやスイスアーミーナイフの様な物です。

ナイフポーチBです。
ビニロン帆布製でペンライトを入れていたそうです。
全てPXで購入した物で官給品にこの様なポーチは無いそうです。
  


Posted by folgore at 06:45Comments(0)陸自OD装備

2017年02月03日

陸上自衛隊新型救急品ポーチ冬季用白色迷彩

陸上自衛隊新型救急品ポーチの個人携行救急品(白色)です。

一連の新型救急品ポーチシリーズの1つで実在する冬季用救急品ポーチのレプリカになります。

細部の作りはこれまでと同じですがこのポーチに限り防水ファスナーも白色のファスナーが使われています。

中も同様に白色のパーツで作られています。
本品はサンプルとしてメーカーよりいただいた物で1個のみお取引が可能ですご興味ある方はお問い合わせ下さい。
価格はODや黒と同じ5000円になります。
  


Posted by folgore at 05:49Comments(0)冬季装備

2017年01月27日

海上自衛隊デジタル迷彩水筒カバー

私の企画で製作した海上自衛隊デジタル迷彩装備の一つ水筒カバーです。

少量手に入れたラミネート生地を使い製作した装備の一つです。
形は陸上自衛隊の水筒カバーと同じ仕様です。

弾帯への取り付けは吊り掛けピンを使います。
自衛隊用品を多数製作しているメーカーにお願いして製作しているので撮り掛けピンも官給品仕様の物が使われています。

内側です。アメリカのLC装備の様な凍結防止の起毛はありません。

底面には水抜き穴があります。
専門業者による国内製作の為十分実用に耐える高品質な水筒カバーとして完成しています。
しかし残念ながら手に入った生地が少なすぎた為少量製作で終わりすでに予約で完売してしまいました。


  


Posted by folgore at 16:39Comments(0)海上自衛隊の装備

2017年01月20日

オリジナル迷彩日本軍型略帽。

オリジナル迷彩日本軍型略帽です。

持ち込み生地で日本軍型略帽を製作して欲しいという依頼があり製作した帽子です。

基本的にはこれまで製作した日本軍型略帽と同じですが鍔の長さを約半分にして伸縮式顎紐の取り付けをカシメ留めから縫い付けに変更しています。
本品は残り生地と共に依頼者に引き渡しを終えています。


さて今回の製作に合わせて別途依頼品とフリーのお取引用に日本軍型略帽(帽垂れ、顎紐付)を製作しております。
いずれもテーラーメイドで専門の帽子屋さんによる一点一点手作りです。
現在、陸自迷彩58cmが8500円

空自デジタル迷彩が60cm、58cmも各8500円にてお取引出来ますのでご希望がありましたらお問い合わせ下さい。


新規入荷で陸自迷彩新型救急品ポーチ(レプリカ)も入荷しました国内生産にゆる高品質モデルで5750円です。

完成が遅れていました黒モデルも入荷5000円になります。
海自デジタル迷彩や陸自市街戦、対テロ装備などのシュチエーションにいかがでしょうか。
ご希望がありましたらお問い合わせ下さい。
他OD版(5000円)、空自デジタル迷彩版(6000円)のまだ少量在庫が御座います。

  


Posted by folgore at 08:48Comments(0)その他